年別: 2019年

学校法人北星学園がさっぽろエコメンバーに登録されました

2019年12月19日

札幌市では、環境にやさしい取り組みを自主的に行っている事業所を「さっぽろエコメンバー」として登録しています。 登録基準には3段階あり、この度、北星学園は最高基準のレベル3をクリアしました。 札幌市内の学校教育機関の中で、レベル3を登録しているのは、本学園だけとなっております。 取組チェック項目は、エネルギー使用量の削減、省エネルギー機器等の導入、水使用量の削減、廃棄物の分別・リサイクルの実施など18あり、この他にレベル3は環境マネジメントシステムの認証取得のいずれかを構築している場合に登録可能となります。 (詳しくはさっぽろエコメンバー登録制度のHPを御覧ください。) これからも継続的な改善を図れるよう、取組を維持してまいりたいと思います。

【附属高】3年落合早輝さんがスポチャンで世界一になり、北海道新聞に掲載されました

2019年12月18日

附属高校3年の落合早輝さんがスポーツチャンバラ(スポチャン)の第44回世界選手権で団体3人の一員として出場し、初優勝しました。そのことが12月4日の北海道新聞に取り上げられました。 記事の詳細は画像をクリックしてご覧ください。 【北海道新聞社許諾D1912-2006-00021937】

【北星女子中高】街頭での地球温暖化防止を呼び掛ける活動が北海道新聞に取り上げられました

2019年11月29日

本学園女子高3年生6人が、街頭で地球温暖化防止を訴えた様子が11月28日の北海道新聞に掲載されました。 10月中旬から毎週金曜の午後、活動しており、活動を知った同級生や他校の友人ら約20人が参加しています。 記事の詳細は画像をクリックしてご覧ください。 【北海道新聞社許諾D1911-2005-00021856】

【北星女子中高】修学旅行実施に向けた取り組みが北海道新聞に取り上げられました

2019年09月06日

普通科高校2年生が10月に修学旅行でカンボジアを訪れるにあたり、現地のNGOに資金提供をするために、ファンドレイジングに取り組んでいる様子が9月4日の北海道新聞朝刊に取り上げられました。記事の詳細は画像をクリックしてご覧ください。

趙 鏞珍 氏から、本学園創設者スミスの胸像を寄贈いただきました

2019年07月18日

韓国の著名な芸術家、趙 鏞珍(Chou Yongjin)氏から、ご自身が製作した北星学園の創設者スミスの胸像を寄贈いただきました。 趙 氏はソウル教育大学校助教授、韓瑞大学校教授を経て韓国形質文化研究所所長を務めており、韓国の伝統肖像画の修復、頭像を制作しています。2014年にローマ法王が韓国を訪問したおり、政府の依頼により、ローマ法王の胸像を制作し、政府からの記念品として贈呈されたり、2018年には宗教改革500年を記念してマルチン・ルターの頭像を製作し、ドイツのルター博物館に寄贈したりと、ワールドワイドに活躍されています。 寄贈いただいた創設者スミスの胸像は合成樹脂製(古銅色仕上げ)で、理事長室に飾られています。 左から大山理事長、趙 氏、大坊学長

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