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【北星女子中高】2019年度商品開発コラボ商品の発売日が決定しました
2020年06月09日
取組みを始めて6年目となる、2019年度北星学園女子中学校の商品開発プロジェクトで、ホクレン様とコラボ開発したメニュー「野菜たっぷり!じゃがいもキッシュ」「べりぃぽてると」が、「くるるの杜農村レストラン」にて、下記の日程で提供されることが決定しましたので、お知らせします。
提供日:2020年6月13日(土)、14日(日)、20日(土)、21日(日)
学校法人北星学園中長期計画を策定しました。
2020年06月02日
このたび、『学校法人北星学園中長期計画~グランドデザイン2020-2040~』を策定しました。
詳細は、こちらをご覧ください。
学校法人北星学園がさっぽろエコメンバーに登録されました
2019年12月19日
札幌市では、環境にやさしい取り組みを自主的に行っている事業所を「さっぽろエコメンバー」として登録しています。
登録基準には3段階あり、この度、北星学園は最高基準のレベル3をクリアしました。
札幌市内の学校教育機関の中で、レベル3を登録しているのは、本学園だけとなっております。
取組チェック項目は、エネルギー使用量の削減、省エネルギー機器等の導入、水使用量の削減、廃棄物の分別・リサイクルの実施など18あり、この他にレベル3は環境マネジメントシステムの認証取得のいずれかを構築している場合に登録可能となります。
(詳しくはさっぽろエコメンバー登録制度のHPを御覧ください。)
これからも継続的な改善を図れるよう、取組を維持してまいりたいと思います。
趙 鏞珍 氏から、本学園創設者スミスの胸像を寄贈いただきました
2019年07月18日
韓国の著名な芸術家、趙 鏞珍(Chou Yongjin)氏から、ご自身が製作した北星学園の創設者スミスの胸像を寄贈いただきました。
趙 氏はソウル教育大学校助教授、韓瑞大学校教授を経て韓国形質文化研究所所長を務めており、韓国の伝統肖像画の修復、頭像を制作しています。2014年にローマ法王が韓国を訪問したおり、政府の依頼により、ローマ法王の胸像を制作し、政府からの記念品として贈呈されたり、2018年には宗教改革500年を記念してマルチン・ルターの頭像を製作し、ドイツのルター博物館に寄贈したりと、ワールドワイドに活躍されています。
寄贈いただいた創設者スミスの胸像は合成樹脂製(古銅色仕上げ)で、理事長室に飾られています。

ライラックについて
2019年05月16日
本日から第61回さっぽろライラックまつりが始まりました。
本学の校章のモチーフであり、学花でもあるライラックですが、実は北星学園の創設者サラ・C・スミスが1890年に故郷であるアメリカから携えてきた苗木がその始まりとされています。
そういったご縁もあり、本日、大通西6丁目会場にて行われたオープニング・セレモニーでは、北星学園女子高等学校音楽科の生徒が、北海道銀行合唱団の方々と一緒に爽やかな歌声を届けてくれました。

その後、ライラックの記念植樹が行われるなど、会場では、緑豊かな札幌にしたいという思いに包まれました。

▲植樹をする学校法人北星学園 酒井学園長(中央)
その後、“HOKUSEI”と書かれたエプロンをつけた音楽科の生徒たちがライラックの苗木の配付のお手伝いを行いました。

晴天に恵まれ、初夏を感じさせる暖かな気候の中、ライラックも満開に向け咲いていました。
本学の「校章・学花・学歌」についてはこちらをご覧ください。
「北星学園とライラック」については、こちらのページをご覧ください。
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- 【北星女子中高】2019年度商品開発コラボ商品の発売日が決定しました
2020.06.09 - 学校法人北星学園中長期計画を策定しました。
2020.06.02 - 学校法人北星学園がさっぽろエコメンバーに登録されました
2019.12.19 - 趙 鏞珍 氏から、本学園創設者スミスの胸像を寄贈いただきました
2019.07.18 - ライラックについて
2019.05.16


